新年の学びは英語から。「1月に多い申込者」アルク調べ
年が改まったのをきっかけにお稽古ごとやスポーツにチャレンジする人は少なくないが、なかでも英語・英会話をマスターしたいという人が多いことがこのほど、J-CASTニュースの取材でわかった。リクルートの「ケイコとマナブOL総研」の調べでは、やってみたい習いごとの人気おケイコランキングで、04年~06年の3年間連続でトップは英語となっている。 「今年こそ英語をモノにしたい」――受講生100万人を突破した『ヒアリングマラソン』英語の通信教育で、全国で延べ100万人の受講生を抱えるヒアリングマラソンでおなじ...
2007/01/15 11:40
