「シャラポワの大声」相手に打球音聞かせない姑息な奇策?
「ロシアの妖精」ことマリア・シャラポワは、うるさすぎるテニスプレーヤーだった?シャラポワといえば、ボールを打つときの大きな「うなり声」というか、奇声がトレードマーク。だが、女子プロテニスで現在世界ランキング1位のキャロライン・ウォズニアッキがこうしたうなり声について「うなり声で打球音が聞こえず、ボールの速度を正確に判断できない」と、訴えたのだ。101デシベルでガード下よりうるさい。「練習ではおとなしいのに……」さらに彼女は、個人名を挙げてはいないものの、「練習ではおとなしいのに、試合で意図的にやっている...
2011/11/02 13:38




