民主党からカネは流れたのか ガセメール購入に国会対策費が使われた、というウワサの真偽
「堀江メール」について民主党は「偽」だったことを認め、「お詫び」をしたにもかかわらず、新たな疑惑が盛んにささやかれている。「偽メール」を仲介した元フリー記者、西澤孝氏に民主党からカネが渡っていたのではないか、というのだ。 「永田ガセメール」にカネは払われたのか 週刊文春は2006年4月6日号で、「永田ガセメール 『本当の作成者』」という見出しの記事を掲載した。西澤氏に「情報」を提供したのはライブドアの元社員で、「情報」を渡した際、この元社員に10万円を払った、と明かしている。「こん...
2006/03/30 13:25
