文科相も批判に参戦 国母腰パン問題の着地点
<テレビウォッチ>バンクーバー五輪スノボの日本代表チームはきのう(2月15日)初の公開練習を行ったが、国母和宏選手(21)は屈託なく笑顔をみせて、仕上がりの良さを見せてはいた。しかし例の服装の問題は、いぜんくすぶり続けている。そのわけは……。会見で「本音」やはり会見にあった。2月11日のバンクーバー入りで、公式ブレザーのネクタイを緩めてシャツの裾を出し、腰パン姿だったのが問題になり、開会式参加を自粛するはめに。 その会見で記者からの質問に、萩原文和監督とささやきを交わした。高性能マイクは、そ...
2010/02/16 11:47

