英才教育を説くセッチーにらみつける
テレビ業を引退(休業?)した「日本一」の占い師は、かつて「女は(男に対して)馬鹿なフリをしたほうが得だ」と事あるごとに口にしていた。それは正しくもあり、間違ってるとも言えるだろう。 なにも片方の性に限定する必要がないのは、たとえば、おバカ男トリオ「羞恥心」の活躍を見ればわかること。まあ、あのセンセイには気にくわない「男の生き方」だろうが……。さて、その羞恥心のリーダー、つるの剛士が番組の小さな国会にやってきたのだ。「若手」のイメージだが、すでに3児の父であり、教育にも一家言ある模様。「最近、小さ...
2008/06/30 19:59

