屍体愛好者なのか 島根女子大生殺害と犯人像
島根県立大の女子大学生が殺害、遺棄された事件で、スパモニ捜査本部は、犯人はネクロフィリア(屍体愛好者)との見方を強めているようだ。番組がアドバイスを求めた作田明(犯罪心理に詳しい)は、犯人が被害者の遺体を切断した理由について「(遺体に)特別な執着があり、それをもて遊んで、喜び、快楽を感じてるケース(である可能性)がある」と話す。この事件では、はやく遺体を捨てたいという犯人の意図は感じられず、「しばらく身近に置いて、やりたいことをやった感じ」があるのだという。 番組主任コメンテイターの鳥越俊太...
2009/11/16 12:13

