教員211人が「希望降任」 前年度比12人減
全国の公立小中高校などで、校長や教頭などの管理職が自主的に一般教諭に降格する「希望降任制度」を利用した人は2010年度に211人いたことが11年11月8日、文部科学省の調査で明らかになった。過去最多だった09年度からは12人減少しているが、依然として高水準。また、教育委員会がコミュニケーション力不足などを原因に「指導力不足」と認定した教員は前年度比52人減の208人で、6年連続で減少した。...
2011/11/08 12:15
全国の公立小中高校などで、校長や教頭などの管理職が自主的に一般教諭に降格する「希望降任制度」を利用した人は2010年度に211人いたことが11年11月8日、文部科学省の調査で明らかになった。過去最多だった09年度からは12人減少しているが、依然として高水準。また、教育委員会がコミュニケーション力不足などを原因に「指導力不足」と認定した教員は前年度比52人減の208人で、6年連続で減少した。...
2011/11/08 12:15
職員が自ら希望して降任する「希望降任制度」を導入する自治体が相次いでいる。2008年春だけでも、東京都では自らの希望で課長から主任に降任する職員が3人、大阪府では課長補佐から主査に降任したのが2人、...
2008/07/02 20:17
職員が自ら希望して降任する「希望降任制度」を導入する自治体が相次いでいる。2008年春だけでも、東京都では自らの希望で課長から主任に降任する職員が3人、大阪府では課長補佐から主査に降任したのが2人、...
2008/07/02 20:17
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