PK外した羽生選手が謝罪 「蹴りたくなかった」発言に波紋
因縁のアジアカップ対韓国戦でペナルティーキック(PK)を外したサッカー日本代表の羽生直剛選手(27)(ジェフ市原)は、試合後、「正直、けりたくなかった」と記者インタビューに答えたと報じられた。その羽生選手が2007年8月4日、公式ウェブサイトで異例の謝罪をしていたことが、2ちゃんねるなどで話題になっている。羽生選手本人は、やや違う言い方でインタビュー内容を再現したうえで、「あの場には責任感を持って立ったことは信じてもらいたい」とサイトで強調している。「挽回しようという気持ち」もあった 羽生直剛オ...
2007/08/08 20:49

