「どしゃぶりに なって解散 麻生内閣」 自民元幹部が分析
<テレビウォッチ>衆院選投開票は8月30日だとした麻生首相の「決断」について、ゲストらを交えあれこれ論評した。片山虎之助・元自民党参院幹事長らが出演した。 7月21日にも、とされる衆院解散について「○○解散」と銘々するお決まりのコーナーもあった。三反園訓(テレ朝コメンテーター)は「優柔不断解散」。首相はこれまで解散の決断を先送りし、今回の決定についても8月上旬投開票の意向を貫けず周囲に押し切られたとして「決断してない」と批判した。弁護士の大澤孝征は「断末魔解散」。政治評論家、伊藤惇夫は「(自...
2009/07/14 16:14

