ペイリン副大統領候補の日本製メガネ 米国で注目され大流行?
米共和党の副大統領候補のサラ・ペイリン・アラスカ州知事(44)がかけているメガネが米国で大きな話題になっている。日本の有名プロダクトデザイナー川崎和男氏が設計し、日本のメーカーが製造したものだが、「国民の目は知事ではなく、彼女のメガネに向けられている」と報じる米紙も出ている。これをきっかけに「日本メガネ」がブレークする可能性もある。レンズを固定するネジをいっさい使わない独特のデザイン ペイリン副大統領候補の日本製メガネを報じる米メディア「セレブのメガネがメガネ市場に大きい影響を与えていたのと同様...
2008/09/08 19:30
