今秋、ワークショップ中心の科学館が千葉市に誕生
中央の球体は千葉市科学館のプラネタリウム2007年10月20日、千葉市中央区に建設中の地下1階地上15階の複合施設「Qiball(きぼーる)」内に、千葉市科学館がオープンする。複合施設「Qiball」(写真)のシンボルはガラス面を通して見える宙に浮く巨大な球。内部は最新鋭のプラネタリウムとなっていて、1,000万を越えるリアルな星空を映し出すことが可能だ。千葉市科学館は、この球体とともに7階から10階までを占め、音や光、数や形などの身近な事象から、新しい技術、自然や地球、宇宙まで、フロアごとにテーマを設...
2007/08/23 14:00

